★玉島の幼児英会話★フォニックスを幼児期に習得するメリット

玉島地区の皆様 こんにちは。

幼児英会話 Earth kids School、英会話講師の宇野です。
 
さて、今回は【フォニックスを幼児期に習得するメリット】についてお伝えします。
前々回に、フォニックスとは何かということをお話しました。フォニックスとは『文字と音の規則性』のことでしたね。
 
では、このフォニックスをなぜ『幼少期』に取得するといいのでしょうか?
 
答え① 子どもの言語習得には段階があるので、『幼少期』の特別な時期にフォニックスを学ぶと飲み込みが早く、ネイティブの英語に近づくからです。

0~3歳:3歳までに約8割方、脳の発達が終わるため、ネイティブのように英語を学べる最後の時期
3~6歳:聴覚の発達が終わるため、ネイティブの耳と発音が身に着く最後の時期
6~8歳:大脳の感覚野から頭頂連合野への神経回路が完成する時期
9~10歳:脳の発達が完了するため、英語を英語のまま学べる最後の時期

答え② 英語と日本語では周波数が違い、日本人にとって英語の音は聞き取りので、『幼少期』に訓練をすると聞き取りやすくなるからです。 
日本語:125~1500ヘルツ
英語:2000~12000ヘルツ

ドイツ語:125~3000ヘルツ
イタリア語:2000~4000ヘルツ
フランス語:1000~2000ヘルツ
 

英語と日本語を比べてみると、英語の方が音の幅が広いことがわかりますね。
しかし、この音を聞き取る訓練を幼児期にすれば、広い周波数に対応することができるのです。
 
Earth kids Schoolのレッスンでは必ずフォニックスを練習します★ダンスをしながらフォニックスを練習するので生徒たちも楽しみながら習得しています。
 

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玉島地区の皆様 Earth kids Schoolでは随時体験レッスンを受け付けています。お気軽にお問い合わせください。
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今後とも誠泉塾 幼児英会話 Earth kids schoolどうぞ宜しくお願い致します。



 

 

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